2010年11月29日

制服でエコバッグ

物を無駄にしない、
余った物は、リサイクル。

そんなわけで、倉敷市八王子町にある定時制・市立精思高校(123)の生徒3人が、余った学生服の生地を企業から譲り受け、4種類のエコバッグを製作したそうです。バッグは11月11日、12日にあった同校の文化祭や創立60周年の記念式典で、600円ほどで販売したようです。

製作したのは、4年生の3人。商業科目を学ぶ県内の高校生が、地元企業の協力を得て商品を開発する「商業高校の一校一品運動」(県高校商業教育協会主催)に参加するため、学生服・体操服大手の尾崎商事(岡山市)の協力を得て6月からエコバッグ作りに取り組んだそうです。

できあがったエコバッグに、「ちょっと地味」という感想はあったものの、「買い物の時には使ってみようかな」「お母さんやおばあちゃんにあげたい」と、満足した様子だったそうです。





http://mytown.asahi.com/areanews/okayama/OSK201011090097.html(asahi.comへリンク)

ー★ー★ー★ー
ミニ盆栽盆栽グリーンギフトの「BONSAI 苔仙
無地Tシャツ激安通販販売の「Tシャツ.CO.JP
オリジナルTシャツプリントTシャツ作成は「Tシャツ制作ファクトリー
スウェットパーカーなど、オリジナルの総合ウェア製作は「Garakutas Custom Wear Service
posted by ecobag-jp at 16:08| Comment(0) | 未分類
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。